「ブログ更新しないとぉぉぉ!」とモチベーションを驚異的にあげる3つの方法

ブログの更新が滞ってる方をときどき見かけます。また、それらのことに対して謝罪の文章を書いているブログを見かけることもたまにあります。ですが、ちょっと考えてみてください。何もあなたのブログの記事を更新されるのを生きがいにしている人なんて、はっきり言っていません。

 

それ以前に、書いている記事を毎日心待ちにしている人がどれだけいるかなんてわかりません。たとえ更新が週1になっても、月1になっても気の向いたときになっても、それは自由なんです。だから、アフィリエイトブログを作っていて、収益が上がらなくて困ってる方・・・。ブログを閉鎖するんじゃなくて、まずは一息ついて下さい。

 

そのブログを消去してしまったら1ヶ月・半年・1年と積み上げてきたものはなんだったんでしょうか?もしそれが無料ブログだとしても、立派な資産であり、財産だということを忘れてはいけません。

 

もし相当にブログ更新がストレスになっているのであれば、まずは放置してください。幾分気が楽になるはずです。また、ブログを放置していてそれを本気で心配してくれる方がいるのであれば、SNSやコメントを通して連絡してくれます。

 

アフィリエイトブログを更新している自分がこのようなことを言うのは、ちょっとおかしいかもしれませんが、有益な情報を掲載しているブログというのはとてもたくさんあります。ブログ更新を義務と思っていた方、もう少し気楽に考えてみては?

 

アフィリエイト作業のモチベーションを上げる3つの方法

アフィリエイトをやっていて、成果が出ないからモチベーションが・・・、そういう人、いませんか?てか、あなたがモチベーション、今下がってませんか?解決することができるかもしれない提案をいくつか挙げていきますね。

 

モチベーションが上がらない作業はやらなければいい

モチベーションが下がることなんて、やらなければいいんじゃないでしょうか?絶対に、モチベーションが低いままアフィリエイトをやっていても、アフィリエイトの成果には出てきません。

 

やりたくもないことを、やっているから。サイトの訪問者も、「このサイトから買いたくないなぁ。。」と感じ取ってしまうわけですね。こういったら怒られるような気はしますが、、、モチベーションが、長ーく続くようなことをしたらいいのではないでしょうか?

 

要するに、自分の答えだと、「嫌いなことはするな」で済ましてしまいたくなるんですが、それではどうしようもない人がいると思うので、いくつかそのほかの解決案を提案してみたいと思います。

 

モチベーションが上がることを見つける

単純で申し訳ないですが。普通に、小さいことを楽しみにすればいいと思うんです。「今日は昨日よりアクセスが増えた♪」というようなことでもいいし、「共感のコメントをもらえた♪」というのでもいい。なんでもいいから、小さなことをモチベーションアップに、楽しみにつなげる。ちょっとした目標のすり替えですが、確実に楽しくなっていきます。

 

アフィリエイトグループのSNSに参加する

まぁ、アフィリエイトグループのSNSといいましたが、どこでもいいんです。何か、有意義な、楽しいSNSに参加する。楽しいSNS。多分、楽しい環境に参加すれば、モチベーションはかなり保たれるのではないでしょうか?少なくとも自分自身、このSNSのせいでアフィリエイトにどっぷりつかってます。

 

まぁ、他にもあると思うけど、この2つが確実に効果がある、モチベーションを保つ方法かな?アフィリエイトをしていて、どうしても路頭に迷ってしまったら、”環境”を持っているだけでも、大きく変わるかもしれません。

 

アフィリエイトで稼ぐ理由を明確化してモチベーションを維持

あなたはどうしてアフィリエイトで稼ぎたいのでしょうか。もしどこかの会社勤めをしていて、会社に不満があるから、アフィリエイトで稼ぎたいのでしょうか?

もっと具体的に言うと、

  • 給料が少ない
  • 残業が多い
  • 上司がぐちぐちいう
  • 仕事がつまらない

このような理由で今の会社を辞めてアフィリエイトに転職したいのであれば、考えなおした方がいいかもしれません。アフィリエイトで稼ぐのは決して楽ではない。なぜならアフィリエイトで稼ぐのは、難しくはないけど楽でもないです。

 

なので、軽い気持ちでアフィリエイトを始めてしまうと最初のころは収益が出ないので「前の仕事のほうがよかった・・・」ということになってしまいます。そもそも、アフィリエイトは労働時間が収入に直結する仕事ではありません。24時間48時間、一ヶ月二ヶ月と作業をしても、稼げない場合だってあるのです。だからこそ、心が折れないようにアフィリエイトで稼ぎたい理由を明確にした方がいいんですね。

アフィリエイトで稼ぐ理由を見つける方法

稼ぎたい理由・・・といっても、すでに持っているものがあると思います。ですが、あえてそれを決めるなら、決める際に自分の欲求(=自己欲求)だけで決めるのではなく、家族や世の中のための何かを考えながら、稼ぎたい理由を決めるといいです。

 

例えば家族の笑顔を見るのが好きなのであれば、「アフィリエイトで年収1000万円になれば家族は喜んでくれるかな?」と考えます。「一緒に旅行を良心にプレゼントしたらどうかな?」と考えます。

 

そうすれば、自分のための理由だけでなく、家族のために稼ぎたい!と思うことができて、モチベーションアップにつながりますよね?このような、自分だけじゃなくて、周りにも貢献するといった考え方をもっていれば、挫折しそうになった時にもモチベーションを維持できますよね?

 

情報商材・教材をアフィリエイトする方針の重要思考

 

私は詐欺商材と明確に言えるものを買ったことはないのだけれど、「合わない」と思ったり、「稼げるんだろうけどやりたくないな」と思うような手法のものを一つや二つ、手にしたことがあります。

 

で、自分に合わないものを買ってしまったのは明らかに自分の責任なのですが、言い訳をすると「煽られた」というのがあるんですよね。ただ、別に販売者さんに文句を言いたいわけでも購入した際のアフィリエイターの方に文句を言いたいわけでもないです。

 

煽られたといったら誤解があるかもしれないです。表現の仕方がいまいちわからないのですが、まぁ無駄遣いだったな・・・と思うことがいくつかあったんですよね。で、当たり前ですがその経験が自分にはあるので、不要に煽るような紹介の仕方はしたくありません。

 

また、そのような方法を推奨する情報商材もいくつかあるのですが、その商材もぶっちゃけ紹介したくありません。その自分の紹介したくないな。。。と思う方法の一つが、「サイト記事量産のノウハウ」です。楽天アフィリエイトや物販系の戦略的な量産に否定的な意見を持ってるわけでないです。

 

ですが、情報商材をアフィリエイトするサイトの量産だけには特に注意しないといけないと思っています。販売ページの内容をそのままコピーして、実践者の言ってることをリライト・・そしてとにかくそのサイトから売れたら自分の利益になるから「稼げればいい」という考え方。

 

自分がまったく中身を知らないのに、とにかく売れたらいい。ゴミサイトというか、ただ単に量産して稼げれば文句ない・・・この考え方は、どうも理解することができないのです。

 

購入者が泣く羽目になってもあなたは嬉しいですか?実際問題、役に立つと思って情報商材を紹介しても、それで稼げるかどうかはその人次第というところはあります。そして優良商材・教材をちょっとだけかじって稼げない・痩せることができない・・・そんなことを言われてもいい迷惑です。

 

この辺は自分の価値観の問題になるし、別にその稼ぎ方をしてる人を非難したいわけでもありません。もし本気で稼がないと生活するのさえ難しい・・とかいう状態になったら言うことをコロっと変えてしまうかもしれないわけですし。

 

一般の方は詐欺商材があるなんてことを知らないかもしれません。そもそも情報商材なんてものが何かさえ分からない人だって多いはずです。だからこそ、アフィリエイターというネットビジネスを知ってる側が情報商材の中身を確認してから紹介するべきだと思うんですよね。

 

理想的なことをいっていて、現実問題うまくいかないということはわかってますが、出来るならこの先ずっとこの方針を貫きたいなと思っています。そのためにも、パソコンのむこうには相手がいるというのをまず意識する必要があります。

その人は
・どんな情報がほしいの?
・どんなものがほしいの?
そういうことを考えて、まずそれを、提供すること。そして情報商材を買うのも人間だということを忘れてはいけないと思います。常に考えることは、パソコンの向こう側にいる相手は、何がほしくてこのページを見ているか。

 

ということを考える必要があるんですね。そこを考えることができたら、あとはそれに合わせて記事を書いていく。相手の求めている情報を惜しまずに出していくことがユーザーにも喜ばれて、結果的に稼ぐ事が出来る情報発信をすることが出来るのです。

 

そういう面を含め、下記のようなサイトは喜ばれるんだろうなっておもいます。

 

アフィリエイト商材・教材・ツールのおすすめレビューサイト!

アフィリエイトで活用する商材やツールのレビューを実際に持っている証明をしてレビューをしています。私が今現在一番信用できるサイトだと思いますね。
情報商材をアフィリエイトしたいのでしたら、本当に重要な事柄を忘れずに、しっかりとした意見と取り組み方を見直しましょう。